
Interview
真に豊かな人生を求めて
卒業生たちが語る人生の歩みに耳を傾けると、その節々に関西学院で身につけたMastery for Serviceの精神が浮かびあがります。それぞれのスタンスでMastery for Serviceを実践する卒業生たちの生き方をインタビューで伝えます。

どこまでも不条理な現実世界。

若い世代を育ててバトンを渡し、
再び自分は走り出す。
人生100年時代を楽しむために。

「人と社会の可能性を最大化」
その願いの実現に向けて
今もこれからも挑戦し続ける。

自分だったらどうしてほしいか。
相手の視点で考え、行動すると、
人生はより良い方向へ進んでいく。

人が持つ本質的な力を
信じてこそ、
人はゆっくりでも歩みを進められる。

ラグビーの精神とMastery for Service
関学での出会いが、
自分らしく道を拓く力をくれた。

「自分らしく」あるために。
ポテンシャルディスカバリーへの
挑戦は止まらない。

目の前の家族を一番に考えることが
誰かの力になったり、喜んでもらえたりする。
それで少しでも社会が変われば幸せ。

精神や肉体だけでなく経済的、
社会的な充実も得られる
Well-beingを、
スポーツを通じて実現させる。

自分の手がけていることが
誰かのためになっている。
そう実感できるのは幸せな人生。

災害や紛争を乗り越える。
人や社会を支えるために
今、ここを生きる。

いろんな人を巻き込んで
追いかけ続ける目標
「Empowerment of all people」

やりたいことができる環境が育てたのは行動力とコミュニティを信じる力。
1.17の記憶を発信する新たな挑戦。
