自分が
本当になすべきことを
躊躇わずにすること
どう生きるか。どうありたいか。何をなすべきか。その問いは生きている間ずっとつきまといます。心からしたい、本当になすべきだと思うことがあっても、多くの場合、自分が置かれた環境や状況に障壁があります。またその障壁で「本当にしたいこと」が見えなくなっていることもあります。あらゆる障壁に恐れず、怯まず、果断に実行にしていくことがMastery for Serviceだと思います。一番避けなければならないことは「どう思われるか?」という障壁です。自分は自分のために生きています。まず自分を大切にすること。そしてそれは必ず誰かのためにつながります。
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