自らの行いが
目の前の相手のために、
その先の社会のために
なっているかを
振り返る指針
かつては人材や広告業界、現在は教育業界で、「人々の選択やキャリアを支援する」仕事をしています。仕事の内容はそれぞれ異なっても、すべて目の前には相手がいて、その人の選択を支えることが、社会への貢献につながっていくと感じます。だからこそ、日々の行動が本当に相手のためになっているのか、そしてその先の社会のためになっているのかを常に立ち返るようにしています。その軸を忘れないための指針が、私にとってのMastery for Serviceです。
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